株式会社ギミックプロジェクト

お電話でのご相談・お問い合わせ075-777-6096
お知らせ・コラム

9/25に事務所の移転をします

お知らせ

2020.09.08

弊社ギミックプロジェクトは立ち上げ当初より、フレキシブルな働きを提唱し、コロナ禍云々ではなく

テレワークを推奨しておりますが、最低限の事務所機能も必要ではあると思っております。

今回人財拡充に伴い、執務スペース拡大の為、事務所の移転を行ないます。

とは言っても、全然違う場所ではなく、現在の場所から100m程、東へ移転です。

ちなみに、テナントとして入居しているオーナー様の2棟目オフィスビルが今春完成しましたので、

そちらへの移転となります。

コロナ禍の中、事務所に来ていただくことは以前のようにはままなりませんが、

近くにお越しの際は是非お立ち寄りくださいませ。

ちなみに、京都の東山が眺望できます。勿論、大文字も。



 新事務所 


郵便番号: 604-0924

住所:   京都市中京区河原町通御池東入ル一之船入町537-20 FIS御池ビル6F
      Google Mapsはこちら

アクセス: 
地下鉄でお越しの場合は、京都市営地下鉄「京都市役所前」 改札出てすぐ右、
      突き当りの左の階段(2番出口)を上がり出てすぐ      その他でお越しの場合は、河原町御池の交差点の北東角がホテルオークラ京都。
      その東隣3軒目(御池通り沿い)

電話番号: 075-777-6096(変更なし)

移転時期: 2020年9月25日(金)より、新事務所にて業務開始




  

令和の年を迎えて

コラム

2020.01.01

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。

令和の年となり、早7か月。皆様新たな年はどうお過ごしになられているでしょうか。本年も干支にちなんで、少しお話をさせていただければと思います。

今年の干支はご存知、十二支の中で一番目の子(ネズミ)。なぜ、ネズミが一番であり、干支が12であることはご存知でしょうか。実は、あの逸話は個人的に非常に好きなんですよね。

 

ある日、神様が動物たちに元旦に自分の所にいち早く訪れたものを大将(リーダー)に任命するとの話をされました。その結果思い思いに、元旦にいち早く動物たちが集まろうとしたのですが、猫だけは「いつ?」と言うのをちゃんと聞いておらず、そのことをネズミに聞いたところ、元旦の翌日を告げられ信じてしまう。一方、一番足の遅いウシは早くから出かけ、それを見つけたずる賢いネズミは、ウシの上に乗り、楽々と神様の元へ。そして、元旦を向かえ、開門されてウシが入ろうとした瞬間に、ネズミは飛び降り、一番乗りになると。そしてウシ、トラ、ウサギ・・・と続く。ただ、ネコだけは、うその日を告げられていたが故に間に合わず12の中に入れないうえに、ネズミを今でも追いかける。と言う話です。

 

この逸話では、ネズミはずるがしこいと言う、あまりいい意味で使われない場合もありますが、実際は子だくさんなので、子孫繁栄としてあがめられている面もあります。

まあ、東京(厳密には千葉)には、黒いネズミを崇め奉りまくる広大な空間もあり、日本人にはどちらかと言うと好かれている動物なのかとも思っています。

 

そして、他にネズミが入った四字熟語と言えば、

  「窮鼠噛猫(きゅうそごうびょう)」  


意味としては、弱者でも追い詰められて必死になれば、予期していない力をだして、強者を倒すことがあるということのたとえ。猫に追い詰められて、逃げることが出来なくなった鼠は猫に噛みつくという意味から。「窮鼠猫を噛む」とも読む。

 

そう「きゅうそねこをかむ」です。違う言葉で言えば、火事場のくそ力ですね。

本当は追い詰められてから、力を出すというより、絶えず本来以上の力を出して、仕事を進められればいいですよね。夏休みの最後一週間にまとめて宿題をするのではなく、7月中に終えるようになりたいものです。ですから、「絶えず猫を噛む」の精神で本年は仕事を進められればと思っております。まあ、今までも色々と大きな相手に食ってかかって来てましたがね。あっ、その猫は何を示しているのかは、ご想像にお任せします。

 

そうそうあと、もう一つお話が。弊社ではコンサルティング職の募集を通年で行なっております。ご興味のある方は、是非ともお問い合わせくださいませ。詳しくは下記のコンサルティング職募集のリンクをご確認くださいませ。

 

  ■コンサルティング職募集  

 

本年もどうぞ、宜しくお願いいたします。


株式会社ギミックプロジェクト

代表取締役 山口 純平

2020年1月1日

 

  

コンサルティング職の募集をしております。

お知らせ

2020.01.01

当社ギミックプロジェクトは、コンサルティング職の募集を随時しております。特にセールスフォースを新規に導入することだけでなく、導入済みのお客様が真に使える状態にしていくことが弊社のやるべきことです。そういったことにご興味がある方はお気軽にお問い合わせくださいませ。

とは言え、多少のスキルは必要となります。詳しくは下記をご確認くださいませ。尚、営業ノルマ等はございませんので、ご心配なさらないでください。


 募集職種 

【ITコンサルタント】
・クラウドをこれから導入、若しくは導入済みのお客様に対し、真の意味で使える状態にご支援をする役目

【必要なITスキル・経験】
・セールスフォース・ドットコムの設定・カスタマイズ
・BIツールの設定・カスタマイズ(ツールは問わず)

※上記の2つの内、少なくとも1つは1年以上ユーザー、パートナーとして手掛けたことがある若しくは同等の経験があること。

→他のCRMでも問題ありません。また、BIツールの経験がなくとも、ACCESSが使用できましたら、問題ありません。

※エンドユーザーでのシステム管理者としての経験があれば結構です。とは言え、セールスフォースに関しては、カスタムオブジェクト作成経験があることを推奨します。

ちなみに、SEではありませんので、プログラム等開発経験は不問です。

【更にあればベストなスキル】
・法人営業
・研修講師
・ソーシャルツールの活用  等々

※業種・業態は問いません。今回営業募集ではないので、ノルマはありませんが、お客様とは会うことは非常に多くあります。

【勤務地】
事務所は京都ですが、基本事務所に来ていただかなくて結構です。
月1度ぐらいは来て頂き打合せを行ないますが、普段は自宅とお客様の事務所との行き来だけで結構です。
ちなみに、お客様は京阪神全域です。

【時間】
特に設けません。自己裁量に任せます。
とは言え、初めにその辺りは、面談の上決めていきます。
パート勤務(例えば、10時~15時)でも問題ありません。

【給与】
勤務条件、スキルを鑑み、決定いたします。

我こそはと言う方は、ホームページからかお問い合わせいただくか、ギミックプロジェクトのFBからメッセージをいただければ幸いです。お待ちしております。


 

冬季休暇のご案内

お知らせ

2019.12.31

お客様各位
 
 
拝啓
 
時下 益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、以下の期間中を冬季休業期間とさせて頂きます。



 
お問い合わせ等は、下記期間中も受け付けておりますが、
ご返答につきましては業務開始日以降、順次対応させて頂きます。
あらかじめご了承下さいませ。


 
              記

 
休業期間: 2019年12月30日(月)~ 2020年1月3日(金)

※尚、業務開始は1月6日(月)からとなります

 
                         敬具

 

2019年夏季休暇のご案内

お知らせ

2019.08.13


お客様各位
 
 
拝啓
 
時下 益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、以下の期間中を夏季休業期間とさせて頂きます。



 
お問い合わせ等は、下記期間中も受け付けておりますが、
ご返答につきましては業務開始日以降、順次対応させて頂きます。
あらかじめご了承下さいませ。


 
              記

 
休業期間: 2019年8月13日(火)~ 2019年8月16日(金)

※尚、業務開始は19日(月)からとなります

 
                         敬具

 

料理の鉄人の包丁をBIツールに置き換えてみると

コラム

2019.03.05

■「料理の鉄人」を企画としてパクる

「料理の鉄人」て番組、皆さんご存知ですか?

フジテレビが全盛の頃の90年代の伝説的番組の一つ。一つの食材を基に、鉄人と呼ばれる料理業界の巨匠と、プロの料理人が1対1で料理対決するという番組です。和の鉄人 道場六三郎フレンチの鉄人 石鍋裕と坂井宏行中華の鉄人 陳建一 と言えば、思い出させる方も多いかと。1時間と言う限られた時間の中で、開始直前に提示された食材を基に、二人が同時に料理を作成していく。そして、その料理の過程をリポーターや解説者が、随時突っ込み、また詳しい解説をし、臨場感を味わいながら料理が出来上がっていくのを観覧する。そして最後は業界の重鎮による試食があり、それら審査員により批評の元、勝敗を決するという番組。私は料理が一切できませんが、毎週放送を楽しんでいた覚えがあります。

料理の鉄人のDVDをAMAZONで探すと


■「MBクッキング対決」とは

それを今回、包丁を使うのではなくITツールを使用し、あるお題を限られた時間の中にまとめあげて、魅せるものに仕上げていくという「MBクッキング対決」と言うのを、「料理の鉄人」をベースに企画として作り上げてみました。そもそも、あるユーザーがMotionBoard(MB)と言うBIツールを使い、20分間の中で説明をしながら、一つのボードを仕上げていくという企画が数か月前にありました。これはそのユーザーが考え出したプレゼン手法です。それを対決方式にして、解説をつければ、面白い形になるのではと、その日の懇親会でお話ししたのがきっかけで、「料理の鉄人」をネタにしたのMBクッキング対決とし企画がまとまったわけです。


とは言え、単純に企画をしただけでは成り立ちません。そういう意味では、当日を迎えるまでと色々とハードルがありました。勿論当日は当日で色々とありました。

■運営の裏側は

例えばそもそも、「料理の鉄人」と同様に、直前にお題を発表したとして、流石に20分ではボードを作成するのは難しい。となると、ある程度事前予習が必要と。ただ、事前にどこまで仕上げていいのか。極端なことを言えば、全部仕上げていると、当日何を対戦者二人は何をするのか。また勿論作成してもらうことが大事だが、イベントとしては観覧者として参加した人たちが理解してもらえなかったら意味が無いと。

ちなみに料理の鉄人では、包丁のみが持ち込み可で、他は番組が用意したもの。部下も2人付けられるが、自分の店ではなく番組が要したいメンバーのみと。番組は結構厳しい条件でしたが、今回現実的には色々なルールを緩くしないと企画しないと成り立たないと。

 

また、どう見せたら観覧者が分かりやすくなるか。プロジェクターを2つ並べられないかと提案するも不可だと。そこで出た苦肉の策が画面を4分割して映し出す形に。二人のボード作成をしているPCの画面と解説者用の画面、そして2人が対戦(作業)している部分を常に写しだす画面としました。ただ、これも大きなスクリーンではあるのだが、4分割になるとさすがに見ずらいという問題も当日の課題としては残った。

 

更に一番悩みどころが、解説をどうしていったらいいか。作っている部分だけでなく、事前準備の部分を、どういったデータを使用しているか、事前に何をやっているかが観覧者が確認できるよう解説していく。その為の解説者用の画面を一つ用意し、それぞれ二人の画面を切り替えながら細かな解説を付加していく。観覧する人のレベルも色々ですから、細かな用語や機能の解説も要所要所に入れていかないと。

ただ、当日はそれらの解説の難しさ以上に、二人の対戦者のボード作成が早すぎて、解説が追い付けない。

自分としては解説者の一人を務めさせていただいた。20分間頭をフル回転して解説を実施させていただいたが、閲覧した方々はどうだっただろうか。MotionBoardを作成していく上で、活用していく上でのヒントを一つでも持って行ってもらえれば幸いです。

■そもそも今回のイベントは

今回のイベントはウイングアーク1st社のユーザーグループnestの半年に1度開催されるDataful Dayである。各ユーザーがデータ活用の事例を色々と報告したり、様々なライトニングトークをしたりセッションは豊富。

更に著書「あたりまえを疑え。 自己実現できる働き方のヒント」で話題の圓窓代表の澤円さんの「データ活用で変わるビジネスマネジメント」と言ったキーノートもあったりと企画は盛りだくさん。データ活用の為の企画満載の半日でした。

そのイベントの中の一企画が今回お話ししました「MBクッキング対決」です。

ただ、今回の企画は私だけで仕上げたのではありません。nestの大阪のメンバーの色々な意見も参考にしました。何より、この企画に挑戦していただいた2人のチャレンジャーもたたえるべき方々です。そして、ウイングアーク1stの多くの方々の力も色々とお借りしました。そういう多数の方々のお力を得、どうにか企画として成り立った形です。運営サイドの方々、有難うございました。

 

今後も定期的にこのイベントは企画されますし、また「MBクッキング対決」ももう少しブラッシュアップして開催する予定です。是非とも次回は皆々様もご参加くださいませ。宜しくお願いいたします。

Wingarc1st UserGroup nestのFBへのリンク

 


平成最後の年を迎えて

コラム

2019.01.01

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。

今年は平成31年。そして、あと4ヵ月間の平成。昭和から平成になる時は、まだ学生時代であり、サークルの会報をあの切り替わる日に徹夜で作成していたので、急遽出だしの文章を変更したことを思い出されます。それから早30年。皆さんにとって平成最後の年はどうなりますでしょうか。

ちなみに今年は猪年。例年のごとく干支に絡めて、少し今年の抱負を書かせていただきます。

 


最近、今年の干支である猪がニュースで取り上げられることは多いですが、多くの場合は街中に出没し、人を突き飛ばしたとか、捕まえるのが大変だったりと、あまりいい話ではないです。ただ、ご存知のように野生の猪を家畜化したのが豚なわけですから、日本人にとっては非常に身近な生き物と言うか、食べ物です。そうそう、私も日頃よくいただきます。


そんな、猪で思い出される四字熟語は、

 「猪突猛進」 

上のニュースの際にも、猪の説明でよく使われていますよね。前後のことを考えずに猛烈な勢いで突き進むこと。 周りへの配慮や反省なしにがむしゃらにやり抜くこととか。いいようにとれば、スピードダッシュでしょうが、一直線に進むだけで配慮が足りないと結構悪い側にとられがちです。まさに猪の動きそのものですね。また、ことわざでは、


 「山より大きな猪は出ぬ」 

といった、入れ物よりも大きな中身などあり得ないというたとえ。また大げさな言い方もほどほどにしろということ。とか、


 「猪見て矢を引く」 

といった、事が起こってからあわてて対策を講ずること。のように、マイナス的な表現に使われることが多いように感じます。しかし、


 「猪も七代目には豕になる」 

と言う、猪ですら年月を経て豕(イノコ)、つまり豚になることから、長い年月をかければどの様なものでも変化するという事。努力をすれば、何にでも変われると言うことわざで使われる場合もあります。そして、


 「一竜一猪」 も七代目には豕になる」 

と言う四字熟語もあります。努力して学ぶ人と、怠けて学ばない人との間には大きな賢愚の差ができるということ。
「竜」は賢く、成功した者のたとえ。
「猪」は豚のことで、無恥な愚な人のたとえ。
一方は竜になり、一方は豚になるということから、出来上がった言葉です。

つまり、竜も猪も初めは差はないが、時間をかけ努力をしていけば、大成できるということだと。

 


弊社も日々勉強を怠ることなく続け、お客様と一緒に成長していけば、今とは違った形になるというわけです。

今年は是非ともこの「一竜一猪」の言葉を胸に止め、最後の平成を突き進んでいきたいと考えていきたいと思っております。

本年も色々とお付き合いいただきますよう宜しくお願いいたします。

そうそうあと、もう一つお話が。弊社ではコンサルティング職の募集を引き続き行なっております。ご興味のある方は、是非ともお問い合わせくださいませ。詳しくは下記のコンサルティング職募集のリンクをご確認くださいませ。

 ■コンサルティング職募集  


株式会社ギミックプロジェクト

代表取締役 山口 純平

(平成31年)2019年1月1日

  


冬季休暇のご案内

お知らせ

2018.12.29

お客様各位
 
 
拝啓
 
時下 益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、以下の期間中を冬季休業期間とさせて頂きます。



 
お問い合わせ等は、下記期間中も受け付けておりますが、
ご返答につきましては業務開始日以降、順次対応させて頂きます。
あらかじめご了承下さいませ。


 
              記

 
休業期間: 平成30年12月31日(月)~平成31年1月4日(金)

※尚、業務開始は7日(月)からとなります

 
                         敬具

 

セールスフォースユーザーグループ「BI分科会」第三回を11/27に博多で開催します

お知らせ

2018.11.06

今年の春にセールスフォースユーザーグループに新たに立ち上がりました分科会「BI分科会」は、5月に大阪、8月に東京で開催させていただき、多数の方々にご参加いただきました。そして、11月に九州博多で開催させていただくこととなりました。


このBI分科会を立ち上げた意義は、セールスフォースにどんどんと蓄積されてきた様々なデータを活用していこうということです。そう、標準機能であるレポート、ダッシュボードを徹底活用しようというのがまずのきっかけでございます。更にそれらだけでは満足できないユーザー様に、BIツールをアドオンし、更に活用していこうと言う話がメインとなります。そういう意味では、「BI分科会」の名称には「BI」と言う言葉が含まれていますが、BIツールそれだけにはとどまらず、データ分析、データ活用を徹底していこうという趣旨の元、開催させていただきます。


今回もセールスフォースのBIツールであるEinstein Analytics Cloudを活用されている企業様と、ウイングアーク1st社様のBIツールであるMotionBoard Cloudを活用されている企業様が1社ずつの計2社登壇していただき、活用事例をお話ししていただくだけでなく、その2社と共にパネルディスカッション形式で更に事例をBIツールを突き詰めていこうと考えております。

是非とも、データ活用、データ分析を突き詰めようという方々、BIツールを入れようかどうしようか悩まれている方々、そしてもっとBIツールを活用していこうという方々に、ご参加していただき、色々と学び、討議し、持ち帰っていただく場としていただければ幸いです。

 

※写真は前回、東京での開催風景です。


[AGENDA]

■日時: 11月27日(火) 16:00-18:00(受付は開始20分前~)

 

■場所: 福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター
〒812-0013 福岡市博多区博多駅東1丁目17−1

(福岡県福岡東総合庁舎4・5階)

博多駅筑紫口から徒歩5分、福岡空港から地下鉄利用で徒歩を含め10分

http://frac.jp/about/

■対象:

・レポート・ダッシュボードを更に活用したい方

・BIツールの導入の検討をされている方

・BIツールを活用されている方

 

■アジェンダ:

・BI分科会開催趣旨
・BIツール導入ユーザーの活用事例報告
  ・Einstein Analytics Cloud(旧WAVE)導入事例
    シックスセンスラボ株式会社 様
  ・WingArc1st製 MotionBoard Cloud導入事例
    パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 様
・導入ユーザーによるパネルディスカッション
・BIツール提供先からの情報提供
  ・セールスフォースドットコム社
  ・ウイングアーク1st社
・ダッシュボード活用LT
  ・システムフォレスト様他

※アジェンダは変更になる可能性がございます

  

■BI分科会お申込み

リンク先よりお申し込みくださいませ。

https://sfdc.co/20181127_BI_UG


 

 

■懇親会:

会場近くで懇親会も開催いたします
是非とも懇親会にもご参加くださいませ。

懇親会のお申込みURL:
https://sfdc.co/20181127_BI_UG_Party

会 場:湊水産 博多駅前店(https://minatosuisan-hakataekimaeten.com/
住 所:福岡県福岡市博多区博多駅東1-12-1 藤嶋第一ビル2階
時 間:18:30〜20:30(2時間)
金 額:4,000円(税込)
料 理:胡麻サバ付刺盛・牛さがりor博多もつ鍋付「旬堪能」コース

  

 

セールスフォースユーザーグループ「BI分科会」第二回を8/24に開催します

お知らせ

2018.07.23

先日は5月に大阪にて開催しましたセールスフォースユーザーグループの新たな分科会「BI分科会」に多数の方々にご参加いただき有難うございました。その際にも東京でも早く開催してという声を多数をいただき、今回来月8月24日(金)に開催させいただくこととなりました。


セールスフォースにどんどんと蓄積されてきた様々なデータをもっと活用していこうということで、標準機能であるレポート、ダッシュボードを徹底活用しようというのがまずのきっかけでございますが、更にそれらだけでは残念ながら満足できないユーザー様に、BIツールをアドオンし、更に活用していこうと言う話がメインとなります。そういう意味では、「BI分科会」の名称には「BI」と言う言葉が含まれていますが、BIツールそれだけにはとどまらず、データ分析、データ活用を徹底していこうという趣旨の元、開催させていただきます。


今回もセールスフォースのBIツールであるEinstein Analytics Cloudを活用されている企業様と、今回の会場提供をいただくウイングアーク1st社様のBIツールであるMotionBoard Cloudを活用されている企業様が1社ずつの計2社登壇していただき、活用事例をお話ししていただくだけでなく、その2社と共にパネルディスカッション形式で更に事例をBIツールを突き詰めていこうと考えております。

是非とも、データ活用、データ分析を突き詰めようという方々、BIツールを入れようかどうしようか悩まれている方々、そしてもっとBIツールを活用していこうという方々に、ご参加していただき、色々と学び、討議し、持ち帰っていただく場としていただければ幸いです。

 


[AGENDA]

■日時: 8月24日(金) 16:00-18:00(受付は開始20分前~)

 

■場所: ウイングアーク1st株式会社
〒106-6235 東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワー36F
最寄り駅は直結の六本木一丁目駅です
http://www.wingarc.com/company/map/tokyo_access.html


■対象:

・レポート・ダッシュボードを更に活用したい方

・BIツールの導入の検討をされている方

・BIツールを活用されている方

 

■アジェンダ:

・BI分科会開催趣旨
・BIツール導入ユーザーの活用事例報告
  ・Einstein Analytics Cloud(旧WAVE)導入事例
    株式会社ルクサ 様
  ・WingArc1st製 MotionBoard Cloud導入事例
    全保連株式会社様
・導入ユーザーによるパネルディスカッション
・BIツール提供先からの情報提供
  ・セールスフォースドットコム社
  ・ウイングアーク1st社
・ダッシュボード活用LT
  ・登壇者調整中

※アジェンダは変更になる可能性がございます
※入館証をメールアドレス宛に発行しますので、早々に事前登録をお願いいたします

  

■BI分科会お申込み

リンク先よりお申し込みくださいませ。

https://sfdc.co/20180824_BIbunkakai


 


 

■懇親会:

居酒屋まるし 六本木グランドタワー店
https://r.gnavi.co.jp/af55xs6r0000/
会場となるビルの2階にあります
時間18:30~20:30
価格4000~5000円の予定
是非とも懇親会にもご参加くださいませ。

懇親会のお申込みURL:
https://sfdc.co/20180824_BIbunkakai_Konshinkai

 

■前回のイベントレポートはこちらから。

https://gimmick-pj.jp/infomation/article/76


 


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